会計事務所職員時代を振り返り 電気料金削減のコンサルティング商品は売りやすかった!?

以前、僕は会計事務所に勤務していました。
毎月、安定した顧問料をお客様からいただいていたわけですが、顧問契約を維持するためにはお客様のお役に立たなければいけません。

毎月、お客様のお役に立てそうな、情報提供を必ずしていました。

その情報提供には、コンサルティング商品や金融商品の紹介も含まれます。


思い返すと、本当にいろいろな情報提供、商品紹介をいたしました。

生命保険や損害保険、投資信託、人事給与制度の見直し、プライベートバンク、オフショアファンド、助成金の申請、法人設立・・・
あげればきりがありません(こちらの2005年7月1日までの日記を読めば実態がわかりますよ)。

お客様が興味を持てば、関連する会社の人を連れて行き詳細を説明してもらいました。

その商品が売れれば、紹介した会社よりコミッションフィーをいただきました。
顧問収入だけでは、あまり儲からなかったので、変動的な収入の確保に頑張っていたのを思い出します。


基本的に形のない無形の商品を情報としてお客様に紹介していたのですが、その中で非常に簡単に売れる商品がありました。

どのような商品か気になります?



コンサルティング商品や、金融商品は基本的に結果が白黒つけにくい商品ばかりです。

たとえば、投資信託。
販売しても儲かるかどうかは、神のみぞ知るという感じですよね。

人事コンサルでも同じ。
調査結果を報告し、企業体質が良い方向へ向かうお手伝いはできますが、結果が出なくても報酬はもらえるので、かんばしくない結果が出ることも多くあります。

こういう商品は売りにくい・・・
顧問契約で報酬をもらっている以上、リスクを背負って、お客様に嫌われるかもしれない、結果がハッキリしない商品は売りにくいんですよね。



・・・ということは、お客さんが得するかどうかがハッキリわかる商品。
これこそが、売りやすい商品です。

こういう商品だと、ハッキリ言って、説明する側に商品知識がほとんどなくても、対象となるお客様は勝手に購入してしまいます。
おもしろいように売れるコンサルティング商品でした。




その商品とは!!



電気料金削減のコンサルティング商品です!

これは、本当に簡単に売れますよ。



お客様と電気会社との契約タイプを調べて、提携していた会社に伝えるだけ。
その後、その会社は、お客様のところへ、電気メータを調べに行きます。
そうすると、何%か、多いときは何十%か電気料金が削減できるお客様がいらっしゃるわけです。

電気会社の契約種類が複雑なため、損な契約のまま契約している場合があるんですよね。



電気料金削減のコンサルティングビジネスに興味をもたれた方は、「電気料金削減ビジネス無料レポート進呈 今すぐゲット」を見てください。
会計事務所に勤務していて、ある程度のお客様を抱えているなら、必ず対象となるお客さまがいらっしゃると思いますよ。

おもしろい商品です。


【追加情報】
上記の起業セットを購入した方々の体験談が書かれたサイトがありました。
こちら>> Infoview


【さらに追記情報】
上記の電気料金の無料レポートを書かれている方の名前を、片桐さんというそうです。
片桐さんが作成されたサイトが、他にもありましたので参考にしてみてください。



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